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更新履歴

 投稿者:  投稿日:2012年 6月 3日(日)07時00分37秒
  更新履歴

原始人シリーズ40
 
 

4月1日ライブ

 投稿者:松本Kメール  投稿日:2009年 3月22日(日)07時07分48秒
  ラウンジサウンズ
会場)VooDooLounge
時間 open 19:00 start 19:30
料金 1500円+1drink order

4/1(水)「4月バカ」
出演)ヤジロベイ/その頃の君といえば/ザ・イース/ザ・イマムラズ/ミミミミみつのバンド
司会とDJ)ボギー

ミミミミみつのバンドで出ます。宜しくご来場下さい。出演は3番目で8時55分からの予定です。
 

(無題)

 投稿者:松本Kメール  投稿日:2009年 1月18日(日)14時22分23秒
  HP開設第二弾  

松本K写真展「戯作文学」終了

 投稿者:松本Kメール  投稿日:2008年 2月18日(月)13時35分6秒
  昨日、無事搬出を終えまして写真展を終えることができました。見に来ていただいた皆様、このような機会を与えていただいたasi-paraの店長、ヨーコさんありがとうございました。askaさんには搬入の際に手伝っていただきとても助かりました。ありがとうございました。

今回は「戯作文学」ということで、最初にタイトルだけ思いついて、あとは何をするのか全く決めていなかったのですが、直前にぽんぽんといいアイディアが浮かび何とか展示することができました。しかし、「戯作文学」というタイトルの意味合いは展示中もどういうことなのか、あまりピンときてなかったのですが、3日ほど前に図書館で前から借りようと思っていた滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」を借りて読み始めると、「おお!これだったか!」と合点がいきました。なんとも文体が素晴らしすぎて、心理描写などほとんどないのに気持ちはびんびんと伝わってくるというこの不思議な格調の高さ、いったいなんというレベルの高さだと恐れ入っております。これからこの大作を読み込んで、この文体を表現に生かしたき所存でござる、へえ。

今回はまた写真と共に詩の展示も行ったのですが、詩の方はこれまでに書いたのを読み返してよかったものを4篇、あと新作を1篇載せました。4篇のなかの1つに「真空地帯」という詩があり、これを機に野間宏の小説「真空地帯」も読んでみようと図書館でぱらぱらと読んでみるとかなり良く、かつて吉本隆明が若かりし頃、野間をぼろくそに書いていたのを読んでいたので、その先入観で駄目な小説家なんだろうとか思っていましたが、実際には逆で、彼は当時の一流に食って掛かっていたのか、とガガーンという感じでした。なるほど、今で言えば無名の若造が明石家さんまやビートたけしに戦いを挑んでいるようなもので考えてみるとすごいこってす。‥それはいいとして、これを機にとりあえず野間を初めとしていろいろ小説も発掘していきたい今日この頃であります。

展示をやるといろいろ思いつくことが多く、ここには書ききれないほどですが、それらはおいおい実現させていきたいと思います。今回の写真展の様子は、またあとでHPにもUPしますので、よろしければそちらもご覧下さい。ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
 

VOODOOライブ映像(ミミミミみつのバンド,1/29)

 投稿者:松本Kメール  投稿日:2008年 2月 4日(月)14時07分29秒
  当日のライブ映像をUPしました。よろしくご覧下さい。

メトロポリス(http://jp.youtube.com/watch?v=QiKyyclOYQ8
心臓の歌(http://jp.youtube.com/watch?v=QbQ9ZUbYevc
痛快!ロケット少年(http://jp.youtube.com/watch?v=9sicHjw00ZQ
白い薬(http://jp.youtube.com/watch?v=1MHZLvrwmbQ
ホウセンカ(http://jp.youtube.com/watch?v=1TR69BCK9Hg
白(http://jp.youtube.com/watch?v=vHY1r7rTg6U

多くの皆さまのご来場ありがとうございました。
宮下さんビデオ撮影ありがとうございました。
 

明日より写真展開催です

 投稿者:松本Kメール  投稿日:2008年 2月 1日(金)22時06分31秒
  本日搬入を終えまして、明日から写真展開催です。皆さまよろしくご来場下さい。

【松本K写真展「戯作文学」】
http://www.geocities.jp/clone700/act/act3.html
2月2日(土)~17日(日)店休日6日(水)
12:00~20:00
場所:アートエリアasi-para(アジパラ)
   福岡市中央区今泉2-4-39拓栄ビル201号
   http://www.asi-para.com/
入場無料
 

今夜「ミミミミみつのバンド」でライブに出ます

 投稿者:松本Kメール  投稿日:2008年 1月29日(火)12時37分20秒
  なにか大きな流れの変わり目にいるような感触がしている今日この頃、それがわれわれ周辺のことなのか、それとも社会全体の流れなのかは判断がつきませんが何かの節目ではあるようです。

1月25日冥王星が山羊座宮に移動、世界体制の刷新や世襲的な社会構造の崩壊などいろいろ予言されていますが、冥王星が山羊座宮に移動するのは発見以来初めてでそれが占星術的にどういう意味を持つのかはわからない、とのこと。

そんな不穏な昨今ですが、本日「ミミミミみつのバンド」でライブに出ます。今夜のキーマンはみやいさとしかミミミミみつのか松本Kなのか、私にもわかりませんが、果たして結果はいかに。

皆様、ぜひお越しを!


「ラウンジサウンズ~特殊弾き語りナイト~」
1/29(火) (at VooDooLounge)
時間 open 19:00 start 19:30
料金 1500円+1drink order
出演)安増裕章(the camps)/ヤマノイズ(INN JAPAN)/密笑/零前戯/ミミミミみつのバンド
司会とDJ)ボギー
● 涙と笑いの悶絶特殊弾き語り&ボンゴ叩き語り、安増裕章。
天然ゆえに予測不可能な天然ソングを聴かせるパンドラの箱、ヤマノイズ。
ノイズにまみれた甘美な歌声で別世界にいざなう密笑。
デス声でエロい歌を熱唱する地獄のケミストリー零前戯。
絶対にチンコだけは出さないで欲しいが、歌はほんとに素晴らしいミミミミみつのバンド。


出演は一番手ですので、演奏開始は19時50分ぐらいからです。
よろしくご来場下さい。
 

活動予定

 投稿者:松本Kメール  投稿日:2008年 1月26日(土)08時21分11秒
編集済
  活動予定

「ラウンジサウンズ~特殊弾き語りナイト~」
1/29(火) (at VooDooLounge)
時間 open 19:00 start 19:30
料金 1500円+1drink order
出演)安増裕章(the camps)/ヤマノイズ(INN JAPAN)/密笑/零前戯/ミミミミみつのバンド
司会とDJ)ボギー
● 涙と笑いの悶絶特殊弾き語り&ボンゴ叩き語り、安増裕章。
天然ゆえに予測不可能な天然ソングを聴かせるパンドラの箱、ヤマノイズ。
ノイズにまみれた甘美な歌声で別世界にいざなう密笑。
デス声でエロい歌を熱唱する地獄のケミストリー零前戯。
絶対にチンコだけは出さないで欲しいが、歌はほんとに素晴らしいミミミミみつのバンド。


私たちは一番目ですので、演奏開始は19時50分ぐらいからです。
是非、ご来場ください!



【松本K写真展「戯作文学」】
http://www.geocities.jp/clone700/act/act3.html
2月2日(土)~17日(日)店休日6日(水)
12:00~20:00
場所:アートエリアasi-para(アジパラ)
   福岡市中央区今泉2-4-39拓栄ビル201号
   http://www.asi-para.com/
入場無料


妖彦さん、ご感想ありがとうございます。天草シリーズで瑞乃様の写真の撮り方がいっきょに変貌いたしました。天草は山は険しく、月は美しく、かなり磁場の強い土地のような気がしましたが、そういう環境の影響をもろに受けられる方なので、そういう写真ができあがったのかなとか思っています。技法に関しては既に「桜島」篇あたりでもうセルフポートレートの限界を感じていたので、自分とは違う独自の目線で撮れる人が見つかり、その写真を見て写真について再発見することも多々あり感謝しております。次回写真展「戯作文学」ご期待下さい。
 

やっほ

 投稿者:妖彦(あやひこ)  投稿日:2008年 1月17日(木)22時16分4秒
  ご無沙汰してます!久しぶりに来ました。夫婦になってから少し技法が変わった気がします
「天草」のシリーズが今のとこ一番美しく思います
 

大耳ズ感想

 投稿者:松本Kメール  投稿日:2007年12月26日(水)13時32分11秒
  さいしょはジマオ君がちょっかい出してきたりして、今日はそんな感じなのかなと思いながら遊んでいましたが、途中ジマオ氏にお返しの体当たり攻撃を始めた辺りで突然曲調がそれまでのノリノリ路線から一変してずっしり重い世界になったのでビリビリ来ましてようやく踊りの世界に入っていけた感じでした。体が疲れていたので、あんまり意図せず場にまかせていろいろ意識しないようにそのまま出すようにしていたので、あの曲の変わり目はポイントでした。それにしても演奏陣のあの息の合い方は尋常じゃない。ぴたっと止まって次が始まるとまるで別世界。ステージ上が気になりそこに上っていこうという気力が沸いてきました。ふと、この踊っている感じは屋外で踊っている感じだなと思いました。室内なのに原詩人シリーズ、岩屋城や宗像の感覚のようなものを覚えました。もう「動く」とか「見せる」とかの次元で踊る気もしなかったので、舞台上ではその感覚に忠実に出すことだけをしていると、なにかいろいろ物語が見えるようで、この世界に浸っていられるというのが幸せでした。幸多き世界という感じです。大耳ズライブ、あの場ではやはりぐぢゃーとなるのかなと思っていましたが、そうはならずちゃんと空気を生み出したというのがすごいことのように思います。舞台上で妖彦さんと少し絡みましたが「堕ちていく男の手を引き止める妖精がそれでも堕ちていく男を見届ける」というような劇作風の展開となり、この感じはまたぜひ外で存分にやりたいと思いました。ラストにお客さまががんがん体当たりをして来られましたが、もう死んでもいい気がしたので完全無防備のままやられるがままに床に倒されへたりつき、でもぜんぜん痛みも感じずに、これも一つの出来事だなとか思いました。これはお客様も演者として登場されたということなのでしょう。しかしなかなか人間は死んでくれんものでした、はい。なんかやり放題やって現在ぼーっとしております。このようなライブに呼んでいただきありがとうございました。


これは最近見つけた映画「メトロポリス」のMAD

http://jp.youtube.com/watch?v=bbff8kFiCu0

手塚の世界観って尋常じゃないですね。でもアニメはたまにはいいのですけどずっと見てると食傷気味になります。デフォルメと演出の過多、これでもかと言わんばかりに刺激的すぎて味わいの持続が短い・・・(つまりすぐに飽きる)
 

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